2017年2月9日木曜日

Cerita Silat 中国武侠小説

Cerita silat selama ini oleh kalangan tertentu dianggap sebagai bacaan 
kelas dua, atau lebih buruk lagi, bahkan bacaan picisan.  
中国武侠小説は、ある種の人たちにより、最近まで三流小説、或いはもっとひどい言い方では三文低俗小説と考えられてきた。
 
Di negara asalnya pun semula jenis bacaan ini jarang disebut-sebut 
dalam sejarah kesusatraan ataupun mendapat pengakuan resmi dalam 
bentuk apa pun.
本家の中国でさえ最初はこの種の読み物が歴史上、文学作品として扱われることはめったになく、いかなる形であれ正式に認められることはなかった。
 
Semua itu kini telah berubah. 
そういったことすべては現在変わってしまった。
 
Beberapa tahun belakangan ini, cerita silat telah terangkat kedudukannya 
dan diterima dalam kategori sastra, paling tidak sastra populer.
最近数年、武侠小説はその地位を上げ、文学として、少なくとも大衆文学として受け入れられた。
龍門客棧 
* 単語
cerita silat = (英語) a martial-arts novel
picisan 10銭 少額の金 roman picisan 三文小説・低俗小説
terangkat 昇格した 持ち上げられた